情報は力ではない

VimとかC++とかCUDAとか。

行動しよう

とりあえず行動!

最近、Coders at Workを読んでる。といっても、Peter Norvigの章とGuy Steelの章だけれど。次読むとすればDonald Knuthの章かな。

読んでいて思うのは、環境が無くても興味があるのなら行動をしろ、ということ。

自分の場合はプログラムになるかな。

環境のせいにするな!

現在は大学でGPGPUをしていて、CUDAを用いて並列プログラムしているのだけれど家にCUDAを実行出来る(日本語正しいのか?)環境が無い。

なので、CUDAプログラムを家でしようと思わない。書いても実行出来ないから。

プログラムは実行結果を確かめて期待通りにいくと嬉しい。楽しいって自分はなるので、書いたからにはすぐに結果を確かめたい。

けど、家に環境が無いから書いてもなぁ、となってしまって書かない。

で、今読んでる本を読んでると時代のせいもあるのだろうけど昔は実行出来る環境なんて家にはなかった(はず)。

それでも紙にプログラムを書いて、それを実行出来る環境に行って実行して遊んでいたのかなぁと勝手に想像している。

もう一度言う。とりあえず行動!

んで、今思うことは「とりあえず書け」ってことです。

しかし、思うだけでは何も成長していないんだよなぁと。

締まりが悪いなぁ。